「検証の旅 出雲」からの手紙+6 【出雲大社 千木】

 

2015/02/11 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+6

【出雲大社 千木】
男神を示す外削ぎで、小さな穴には実際は大人一人がくぐり抜けられるほどなのです。

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出雲大社本殿は神社建築の中では日本一を
誇り、高さは約24mとなっています。
その屋根には長さ7.9mもある二組の千木が
交差しています。
千木の上方にあいている小さな穴は、実際
は大人一人がくぐり抜けられるほどの大き
さで、本殿の大きさを実感できます。

出雲大社を始めとした出雲諸社は、祭神が
男神の社は千木を外削ぎ(先端を地面に対
して垂直に削る)に、女神の社は内削ぎ
(水平に削る)にしており、他の神社でも
これに倣うことが多いのです。
昨年の「平成の大遷宮」では、本殿4本の
千木のうち、南側の2本の千木が新しく
ととのえられる運びとなりました。
(pic:出雲大社 本殿の千木)

[ご案内]—–
2/14(土) 第157回定例会を開催
→イベントページ bit.ly/sora157
4/10~12:[検証の旅 出雲 2015] 催行
※参加者募集中!bit.ly/ask-sora
→2015スケジュール bit.ly/2015_all
1/17(土)定例会の様子
→公式ブログ bit.ly/157th_info
→公式YouTube bit.ly/sora_yt
[検証の旅 出雲2004] bit.ly/izumo2004
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「検証の旅 出雲」からの手紙+5 【出雲大社 銅鳥居と社殿】

2015/02/08 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+5

【出雲大社 銅鳥居と社殿】
1666年(江戸時代初期)寄進の銅鳥居によれば主祭神は須佐之男命であったという。

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境内へ向かうと、背後に八雲山、東方に
亀山、西に鶴山がそびえ、厳かに佇む社
殿が見え、その入り口には高さ6mの銅
鳥居が構えています。
1666年(四代将軍徳川家綱の時代)に
毛利綱広(毛利元就の孫の孫)が寄進し
たもので、柱の銘文には「日神者他神五
代之祖天照大神、月神者月読尊他、
須佐之男命雲陽大社神也」と刻まれてい
る事から、当時の祭神は須佐之男命であっ
たことがうかがえます。
(pic:出雲大社 銅鳥居と社殿)
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2月14日(土)第157回定例会
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4月10~12日:検証の旅 出雲 2015
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1月17日(土)定例会の様子
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[検証の旅 出雲2004]bit.ly/izumo2004
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「検証の旅 出雲」からの手紙+4 「出雲大社参道」

 

2015/02/07 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+4

「出雲大社参道」
神々の国、出雲。八雲山を背にした神域。
本殿に向かう参道には厳粛な緊張感が漂う。

[検証の旅 出雲2004]bit.ly/izumo2004
神々の国、出雲。その象徴でもある出雲
大社の主祭神は大国様として馴染みの深い
大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。
特に参道には厳粛な緊張感が漂いますが、
その特徴は下り坂になっていることにあ
るのかもしれません。
日本の多くの神社では、参道は本殿に向
かって上り坂ですが、出雲大社では下り
坂となっていて、吸い込まれるような気
分を醸し出しています。
今年4月、再びの出雲大社に検証の旅へ
と繰り出したいと思います。
ちなみに、下り宮の数少ない例としては
以下の3社が知られています。
鵜戸神宮(宮崎県日南市)
一之宮貫前神社(群馬県富岡市)
草部吉見神社(熊本県阿蘇郡高森町)
(pic:出雲大社参道)
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みなさん、おはようございます。
今日の関東地方は清々しい朝を迎えてい
ます。気分も爽快に素敵な週末をお楽し
みください。
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「検証の旅 出雲」からの手紙+3 「雲太」

 

2015/02/06 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+3

「雲太」
雲太、和二、京三。これは当時の大建築の順位。天空に向かいそびえ建っていた。

[検証の旅 出雲2004]bit.ly/izumo2004
雲太は古代の出雲大社御本殿の模型を展
示する資料館です。
平安元禄元年(970)の口遊(くちづさみ)
には、「雲太、和二、京三」と謡われ
ていて、これは当時の大建築の順位を表
したもの。
1位は出雲大社。2位は東大寺。3位は
京都御所大極殿。これが「雲太」の由来
とされています。出雲大社参拝前の予備
知識に是非訪れてみてください。
(pic:雲太での検証とイメージ図)
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みなさん、おはようございます。
今日はあっという間の金曜日ですね。
素敵な週末に向けて、モーレツダッシュ
で行きましょう♪
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「検証の旅 出雲」からの手紙+2 「日御碕神社」

 

2015/02/05 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+2

 

「日御碕神社」
アマテラスとスサノオを祀る神社。東北から出雲へ新たな文化が始まった拠点。

 

日御碕神社は島根半島の西端に位置し、
『出雲国風土記』に「美佐伎社」と記さ
れる古社。 神社は下の宮「日沈宮(ひし
ずみのみや)」と上の宮「神の宮」とい
う上下二社からなり、両本社を総称して
『日御碕神社』と呼びます。
日沈宮にアマテラス、神の宮にスサノオ
が祀られています。
縄文時代やスサノオの時代(約3500年前)
の文化に詳しい木内鶴彦さんの解説によ
ると、青森(山内丸山)から出雲に文化
の中心が移り、国としての骨格が形成さ
れる様になったのだといいます。
その時、もっとも国造りに貢献した人物
こそスサノオだったのです。
なぜ、姉弟の2神がここに祀られている
のか?その真相が現地で語られます。
[検証の旅 出雲2004]bit.ly/izumo2004

(pic:日御碕神社と解説する木内鶴彦氏)
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みなさん、おはようございます。
昨日は妻の誕生日でした。去年の彼女は
美肌食シリーズの新書を発表したりで、
相変わらず忙しくも楽しい一年だったよ
うです。日頃の感謝と慰労、そして新し
い一年への期待を込めてお祝いしました。

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「検証の旅 出雲」からの手紙+1 「旅の目的とは」

 

2015/02/03 おはようございます。
★「検証の旅 出雲」からの手紙+1

 

「旅の目的とは」
人類が本来持つ能力と可能性に気づき、「本当に大切な事が何なのか」を考える。
それが「検証の旅 出雲」の目的です。

 

古事記、日本書記、出雲風土記と数多く
の伝承を持つ建国のルーツ。そして日本
人の心の故郷で在り続ける出雲の国。
しかし塗り替えられた記述や神話も多く、
その真相を知ることは極めて困難な状況
です。しかし、この地を類まれな感性を
持つ木内鶴彦さんと共に訪ね歩き、独自
の視点と仮説から検証を重ねてみると、
いままで見えなかった視点、感じなかっ
たイメージが浮かんできます。

「検証の旅」では、木内鶴彦さんの著書
「宇宙の記憶」の中で、木内さんが特に
重要と感じ、いま一度呼び起こしてみた
いシーンやスポットについて探求してみ
ます。そして、いまを生きる私達にとっ
て「本当に大切なことが何なのか」につ
いて考えて学んでいるのです。
(pic@「出雲2004」検証スポット)

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1月17日(土)定例会の様子
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2月14日(土)第157回定例会
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みなさん、おはようございます。
今日も昨日に引き続き、快晴の東京です。
爽やかに、軽やかに、今日も一日笑顔で
楽しみましょう。
人生は旅と出逢いで決まる♪

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「検証の旅 マヤ」からの手紙+19 「チビルチャルトゥン」

 

2015/01/28 おはようございます。
★「検証の旅 マヤ」からの手紙+19

 

「チビルチャルトゥン」
”7つの人形の家”のアーチから太陽が昇ると、人々は宇宙と太陽と協調を始める。

 

「検証の旅 マヤ」 bit.ly/maya2003
このチビルチャルトゥンは太陽の動きと
そのパワーを綿密に計算した聖地でした。
春分の日と秋分の日、神殿中央のアーチ
から昇る太陽は特別な意味合いを持って
いて、さらには月食、日食や星の現象も
観察できる特別な天文台だったのです。
(pic@中央アーチと太陽)
~~~
1月17日(土)定例会の様子
公式ブログ: bit.ly/157th_info
公式YouTube: bit.ly/156th_YT
2月14日(土)第157回定例会
4月:検証の旅・出雲(国内編)
9月:検証の旅・???(海外編)
「2015スケジュール」 bit.ly/2015_all
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みなさん、おはようございます。
昨日とは一転、今日は全国的に寒中らし
い寒さの一日のようです。
週も半ばになりましたが、ガッツをキー
プして1月の最終週を乗り切りたいと思
います・
今日も勇気に満ちた一日を!

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フォーラムソラ第156回定例会の報告<木内鶴彦フォーラム>

1月17日(土)14時~17時
フォーラムソラ第156回定例会を開催しました。

 

◆主宰者:小林ケン からの挨拶。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT 

 

◆4月の「検証の旅 国内編」が出雲に決定。
そして年間スケジュールの確認です。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
環状列石は暦なのです。
暦を扱うことこそ、本来の神官の仕事でした。
その仕事のことを「天照す(あまてらす)」と言ったのです。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
三種の神器は本来、測量するための道具でした。
その中で、鏡は山々を繋ぎ光通信を行うためにも用いられました。
山頂にある神社は通信アンテナの役割をしていたんですね。
これも、神官の重要な仕事の一つです(全員が出来るものではあんりませんが)。
公式YouTube:  bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
磐座といわれるものが良くあります。
太古では、この石が祭壇でした。
3500年前は、この間の空間を亜空間として活用していたのです。
ここを写真でおさえると、揺るぎがみえることがあります。
私が話をしている写真で、たまに揺らぎが生じているものがあります。
それは、あっちの世界にアクセスしている時なのです。
その時、わたしの周りが亜空間化していると考えられます。
亜空間とは、タイムスリップする入口なのです。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆「検証の旅 出雲 2004」がどんな旅だったのでしょうか?
おさらいをしてみましょう!
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆「検証の旅 出雲 2004」では出雲がスサノオ信仰の地であることを確認しました。
「検証の旅 出雲 2015」では、11年前には訪れなかった、
貴重なスサノオゆかりの場所、神社を巡ってみたいと思います。
今なお、亜空間が存在しているのか、それも検証してみたいと思います。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
皆さんの存在する空間が3次元とすると、
4次元、5次元は存在するのでしょうか?
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム
5次元は目に見えない形で存在しています。
わたした彗星捜索家として、天体観測は専門家ですから、
彗星の動きから、5次元を説明してみましょう。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
この間にあるもの、それが波なのです。
私達は意識の中に存在しています。
その意識の歪が波となるのです。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT

 

◆木内鶴彦フォーラム:
私達は4度目の文明をいま行っています。
過去3度は失敗しました。
今回も失敗でよいのでしょうか?
地球環境を自らの手で破壊してはならないのです。
地球の生命体、生態系のバランスを整えること。
それこそが、我々人間に与えられた使命なのです。
未来の環境を変えるためにも、
人間をより進化させるためにも、
太陽光炭素化炉の技術が、人類に貢献できる。
とわたしは信じています。
公式YouTube: bit.ly/156th_YT 

 

◆懇親会:
終了後、木内鶴彦さんを囲み、懇親会を行いました。
お疲れ様でした。
カンパ~イ♪

 

◆次回「フォーラムソラ定例会」のご案内
日時:2月14日(土)14時~17時
会場:港区商工会館
申込:参加申し込みはこちら

 

 

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フォーラムソラ主宰の小林ケンです。
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この映像は・・・
「世界的彗星捜索家であり死亡体験者でもある」フォーラムソラ・オブザーバーの木内鶴彦氏と、わたくしの対談映像です。死亡体験の様子や、その先に見た世界、学んだこと。また検証の旅について語っています。
是非ご覧くださいね。

定例会も開催しておりますので、お気軽にお越しください。
お会いできることを楽しみにしております。
——————————–

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■追伸■

アマゾンKindle年末年始セールに「検証の旅」が登場!
いまなら100円でお求めいただけます。

『検証の旅:ピラミッドの石はレーザー光線で切っていた?<エジプト・ギリシャ>』
著:小林ケン 監修:木内鶴彦


【内容紹介】

世界的な彗星探索家であり、類まれな臨死体験者である木内鶴彦氏と共に、
世界を股にかけた温故知新の旅を繰り広げるフォーラムソラ。
地球の謎に迫りる「検証の旅」海外編,第一章。
本書は、「フォーラムソラ」の誕生経緯、
そして現代よりずっと進んだ太古の世界が存在しているならば、
もしかするとそれは、今を生きる私たちのお手本になるのでは?
という思いから始まった、「検証の旅」の話へと続きます。
臨死体験で見た不思議な世界。
宇宙の視点から見た地球の存在。
これからを生き抜くために、私たち人間が気づかなくてはならないこと…。
日本はもちろん、地球上には先人の残したメッセージが各地に存在します。
本書がそのメッセージのひもとき役となり、
先人との語らいのガイドブックになればと思います。
そして、自分のなかにある常識や壁を超えるためのきっかけとなれば、
とも思います。
この11年間の「検証の旅」をもとに、
地球と共に生きるあなたのためにこの本を書きました。
——————————–

 

 

2014年12月定例会のご案内(12/13)

 

■第155回フォーラムソラ定例会■
日時:12月13日(土)14:00~17:00

●木内鶴彦 フォーラム

テーマ:『2014年の総括』
(1)今年の世界、日本で起きた事象の未来への影響とは?アベノミクス、80兆円の日銀の舵取りの結果、世界経済はどのように変化をもたらすのでしょうか?
そして人類は地球に緑の世界をもたらすのでしょうか?それともグレーな廃墟をもたらすのでしょうか?
木内鶴彦さんの見てきた未来と照らし合わせてみたいと思います。

(2)今年の検証の旅は「剣山・土佐神社」、「台湾」へと繰り出しました。検証の旅から見えたこと、過去と現在、未来を繋ぐキーワードとは?

ジャーナリスト・立花隆にして、世界で唯一死亡体験者と言わせた、木内鶴彦氏が、死亡体験で見てきた過去と未来について語ります。

————–

■2014年 フォーラムソラ忘年会■
日時:12月13日(土) 17:30~19:30

今年は剣山・土佐神社、台湾へと検証の旅
繰り出しました。
そんな思い出を肴に、恒例の忘年会を行い
ます。
今までフォーラムソラ定例会に参加さ
れたことの
ある方なら、どなたでも参加でき
ます。

◎産土神儀師、開運カウンセラーであられる
高橋明宏先生による「直会の儀」を行います。
神様と共に宴を行うことで、運気がグッとあが
りますよ♪

————–

■会場:
定例会:「港区立商工会館」
忘年会:「シーサイドホテル芝弥生」

■住所:「港区立商工会館」
港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6階
(JR浜松町駅・メトロ大門駅 徒歩7分)
https://minato-shoukou.jp/access

■住所:「シーサイドホテル芝弥生
港区海岸1-10-27
(JR浜松町駅・メトロ大門駅 徒歩9分)
(定例会会場の商工会館から徒歩2分)
http://www.nre.co.jp/hotel/access/

■定員:
【第155回定例会】50名
【2014忘年会】60名

■参加費:
【定例会】

  • 会員 3000円
  • 非会員3500円

【忘年会】

  • 会員4500円(2015年会員継続登録の方)
  • 会員5500円(2015年会員登録されない方)
  • 非会員5000円(2015年会員登録される方)
  • 非会員6000円(2015年会員登録されない方)


※詳細に関してはお問合せください。 

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■フォーラムソラについて

『感動体験の舞台・地球』この奇跡の星により良い環境を残すには?
人間本来の使命と役割を探しに、地球規模の温故知新を巡る旅【 検証の旅】を展開中。
~ 地球と共に生きる since2002 ~

ソーシャルの力で一つの宇宙(ソラ)に包まれた、地球の環境をより良くしたい人や企業も繋ぎたい。ソーシャルの力を通じて、「感動体験の舞台・地球」をさらに素敵に次の世代に手渡すことを Forum(話し合う)する場所。それが 『 フォーラムソラ|ForumSORA 』 なのです 。

フォーラムソラ は、地球規模の温故知新の検証の旅『検証の旅』を通じて、リアルな学びも深めています。

特に重要と捉え、いま一度呼び起こしたいシーンやスポットに繰り出し、その地に生きた人々、築かれた文明、語り継げられる伝承から、私たちが忘れてしまった人間本来の使命や役割について考えます。

ひょっとして、現代よりもずっと進んだものの考え方や作り方が、太古の世界に存在していたとしたら・・・、それはきっと、私たちの可能性を引き出してくれたり、生き方のお手本となるのではないでしょうか。

フォーラムソラのテーマは “地球と共に生きる” です。

フォーラムソラはソーシャルとリアルの2つの力を活用し
・子供や孫により良い地球を手渡すこと。
・全ての生命体に明るい未来を創造すること。
を目指すプロジェクトです。