第209回フォーラムソラ定例会「木内鶴彦フォーラム」のご案内

第209回フォーラムソラ定例会を開催します。

7月23日(土)、フォーラムソラの第209回定例会「木内鶴彦フォーラム」をリアル開催します。参加希望の方はフォーラムソラ事務局までご連絡ください。

<今回の流れ>

■208回フォーラムソラ定例会「木内鶴彦 特別フォーラム ”浅草七福神巡り” 報告会」

5月28日(土)に「木内鶴彦さんと行く、浅草七福神巡り」を催行しました。
長きにわたって江戸、東京の中心的役割を果たしてきた浅草には由緒ある神社仏閣が数多く存在します。
これらの神社仏閣を巡りながら、浅草を中心とした江戸・東京文化の歴史、人々の暮らしぶりを学びました。
旅の様子をレポートします。

■木内鶴彦フォーラム

木内鶴彦さんがいま最も気になることを余すことなくお話しします。
異常気象のこと、天変地異のこと、環境破壊のこと、そして未来のこと、過去のこと。

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■第209回 フォーラムソラ定例会のお知らせ

集合時間:14時00分
終了時間:17時00分
会  場:南麻布いきいきプラザ/集会室B
住  所:東京都港区南麻布一丁目5番26号
定  員:30名
参加条件:木内鶴彦先生の活動、ForumSORAに賛同できる方
参 加 費:アクティブ会員、3000円 / 非会員:4000円(事前振込制)

参加ご希望の方は事務局までご連絡下さい。
sora2002●forumsora.com (●を@に変えて下さい)


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▶重要&関連する過去の「検証の旅」を徹底解剖

検証の旅 2015:ハワイ島・神々と祈りの楽園
検証の旅 2008:トルコ ・ノアの方舟

第207回定例会「木内鶴彦フォーラム」のリアル開催の様子

第207回フォーラムソラ定例会を開催しました。

4月23日(土)、フォーラムソラの第207回定例会「木内鶴彦フォーラム」をリアル開催しました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

<今回の流れ>
木内鶴彦フォーラム

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■ロシア・ウクライナ情勢について

いま最も気になっているのは、やはりロシアとウクライナの戦争です。
私は航空自衛隊に居ましたから分かるんですが、一般市民には銃を向けないという約束事があるんです。
しかし、そのルールも無視されてしまい、何とも恐ろしい世界になってしまった、と悲しんでいます。
何年か前に中国とロシアで小競り合いがありましたが、今はまたすっかり仲良くなったりして・・・。
NATO軍がウクライナに応援し続けると第三次世界大戦になりかねない、そんな緊張感の中に私たちは生きています。
これは、相変わらずの領土の取り合いなんですが、それなのに学校にまでミサイルを打ったりして、こんなことが同じ時間帯で行われていることに憤りを強く感じています。

 

■レーザー光線の応用

日本は専守防衛という主義がありますよね。
日本が有事の時に国を守れるのか?という議論になりますが必ず守るようになっています。
しかし、勝てるのか?ということになるとそれは別問題です。
しっかり専守防衛するには、まず大陸弾道ミサイルを的確に追撃するのが一番重要と思います。
その為にはレーザー光線の技術活用がマストと考えています。

 

■隕石は身体と同調する?

隕石を体につけていたら癌が消えたという事例を聞きました。
正常な人が身につけるとチャクラが開くという話も聞きました。
いろいろな事例をまとめると、どうやら隕石というのはなぜか身体と同調するのではないか?と思うんです。
そこで、私の持ってる隕石を使って身に着けるための御守りを作ってみました。
隕石が貼り付けられ、裏面には土佐神社に書いてある「つる」の文字を形どったものです。
「つる御守り」と名付けました。
※興味のある方はフォーラムソラ事務局までお尋ねください。

 

■私が見てきた未来とは

未来では送電線が無くなっていきます。
全てのものに畜電池が組み込まれていて、今よりも小さいのに強力な蓄電能力を持つものです。
その電気エネルギーは太陽光を集光して作られています。
なぜかというと、太陽からの紫外線は原料として無料ですから超低コストです。
それをパラボラで集光して金属に当ててやると真空管を電気が流れますから、それを取り出して充電するシステムです。
これをやったら未来は大きく変わります。
新幹線にしても電車にしても送電線やパンタグラフがいらなくなりますから、環境にも良いし設備投資もずっと下がります。
でも、本当にクリーンな世界を作ろうとすると、まだまだいろんなことに応用しなくてはいけませんが、一旦メリットを理解しればどんどん変わっていくはずですし、本当の意味での循環型の継続的社会構造を実現できるはずです。

 

■都市で始まる本格農業

それから、未来では都市の中、ビルの中で農業をする仕組みが出来ています。
これは水耕栽培の技術革新です。現在の水耕栽培ではLEDを使用していますが、この場合はカロリー数が低いため葉の色が薄緑であんまり美味しくありません。
本来は太陽光の持っているカロリー数が必要なわけですから、この太陽光集光システムを使えば青々しい立派な野菜を育てることが可能となります。
みんなで都心に居ながらマンションで農業をやれたらどうですか?
水耕栽培ですから、そのまま取って食べることもできますし、身体と同じ高さで栽培すれば、腰が痛い・・・なんてことにも悩まされず農業を楽しむことが出来るのです。

 

■お金の無い社会

地電流が流れるように地中に配線を組んで電気を流してあげると、ものすごく質の良い野菜や果物が出来ます。
そんな今までの農業と違った新しい農業の研究所をみんなでやってみるのもいいですよね。
そしてみんな一品持ち寄りで参加します。
例えば、米を作りたい人は米を作ってみんなに喜んでもらう。
野菜を作りたい人は野菜を作ってみんなに喜んでもらう・・・、そうやってすべてのものを、作りたい人達で作り喜んでもらい、互いに喜び合いながらすべてを提供し合えれば、お金は必要なくなります。
そんな村だったらどうですか?楽しいと思いませんか?価値の基準がお金ではない村、そんな実験村を作ってみたいと思っています。
私が見てきた「お金の無い社会」それはまだまだ実現できていない未来の社会構造です。
地球では未だ戦争をしている世の中ですから。
だからこそ、そこに向かって何かしら行動しなくてはいけないという思いが強くなっています。
しかしこれは、私一人がやっても全く意味がありません。
みんなで行動することで、初めてその方向に未来が進みはじめます。
まず100人くらいで私の見てきた社会構造を実験的にやりだすと、それを見ることで次の人が理解しだして、それが1万人規模の実験になったら本当に社会を変化させることが出来ると思っています。

 

■アースすると体調がよくなる

畑では朝4時くらいになると、作物の根っこからノイズが発生しているそうです。
人間も消化している時に電気を発生していますから身体に帯電します。
この電気をアースしてあげると身体の調子が良くなりますし、病気になりにくくなります。
あるお医者さんが寝床にアースを引いて寝てみたら、肩こりがなくなったと言っていました。
人間も植物も電気が通る(放電する)と状態が良くなります。

 

■誰も考えないことを考える

コロナ禍で産業構造がちょっとおかしくなっている時こそ、転換期ですからチャンスです。
発想を一度全部変えてみるんです。
例えば、この腕時計には電池が入ってて何年も使っているわけですが、いろいろなものにも電池を設置すれば送電線が無くなるわけで、お金も掛からないし、災害の時の停電や事故もなくなるわけです。
私の見てきた未来では、大きな電力も電池で賄える社会になっていて、これを進めて行かなければと思っています。

 

■太古の水とは

太古の水は生命体が誕生したころの水です。
その昔、水が生命を誕生させたということは、みんな分かっていますよね。
現在の地球には新たな生命は誕生していません。
海の水が今よりもはるかに少なくて、気圧が高くて、海の表面の水が活性化している状態。
その状態だと電気のやり取りがおこなわれて、生命現象が発生するんです。
その水を作ろうとして研究して出来たのが太古の水です。
水は暴れるので、一番苦労したのは安定化(固着化)です。
太古の水の特徴は表面張力が強くて、活性化が気圧によって変化しません。
もともとは自分が生死を彷徨って身体が大変だったので、それを治すために作ったものです。
健康な人が飲んでも体内を活性化してくれますから、重金属などを外に出してデトックスしてくれますから健康を維持できるというメリットがあります。
ペットに与えると、その水しか飲まなくなるし、農業に用いるとネギでもスイカでも糖度が増し病気にも掛かりにくくなります。
お風呂で使う時は、太古の水を希釈した飲料水をコップ1杯、湯船に入れてあげるだけです。
とても温まるし肌や身体の調子が良くなるのが分かります。

 

■懇親会

定例会の後は安全対策対応店にて、2テーブルに分かれて懇親会を開催しました。

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■次回フォーラムソラ定例会のお知らせ

次回の第208回 定例会は5月28日(土)に特別企画として 、
「木内鶴彦さんと行く浅草七福神巡り」を開催します。
※コロナ感染症拡大次第ではオンラインに変更の場合があります。 

「木内鶴彦さんと行く浅草七福神巡り」
集合時間:13時00分
終了時間:18時00分

参加条件:2022年度 アクティブ会員、非会員の方
集合場所:浅草某所
解散場所:浅草某所
定  員:16名
参加条件:木内鶴彦先生の活動、ForumSORAに賛同できる方
参 加 費:アクティブ会員、非会員ともに:10000円(事前振込制)
※アクティブ会員が優先されます。

参加ご希望の方は事務局までご連絡下さい。
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▶重要&関連する過去の「検証の旅」を徹底解剖

検証の旅 2015:ハワイ島・神々と祈りの楽園
検証の旅 2008:トルコ ・ノアの方舟

フォーラムソラ・メディア

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木内鶴彦さんと共に進める
「地球の生態系を取り戻す産業構造と経済システムの研究・実験」、
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・公式ブログ (最近の活動の様子)

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フォーラムソラ第142回定例会の様子

2013年12月14日(土)
東京都港区勤労福祉会館にて、フォーラムソラ第142回定例会を開催しました。


今回は今年最後の定例会ということで、
フォーラムソラのオブザーバー木内鶴彦さんより、2013年の総括をお話いただきました。
まずその前に、
フォーラムソラ主宰者の小林より、挨拶とインフォメーションです。

■主宰者の挨拶
特に今回は遠方からの参加者も多く、福岡、大阪、三重、名古屋、静岡からもご参加いただきました。
この場をお借りして、ご参加のみなさんには厚く御礼申し上げます。
ありがとうございました。

 

■「検証の旅」について
次にフォーラムソラ恒例の「検証の旅」次回企画のご案内です。
2014年4月12日~20日「イスラエル・シナイ山・月食の旅, モーゼの十戒の検証」
を催行します。 

 

■神の審判が降される皆既月食
2014~2015年にかけて、日食と月食が立て続けにイスラエルを取り囲みます。
天文学的に考えても大変稀有な現象が、イスラエルという地で起こることの意味とは一体なんなのでしょうか?
それが地球にとって、また日本にとって、どんな意味を持っているのでしょうか?
更には、日本人とユダヤ人の関係性とは。
モーゼの十戒と徳島の剣山、熊本の幣立神宮の関係性・・・とは。

詳細は以下の資料をご確認ください。

 

■「日本人とユダヤ人」
2011年の「検証の旅 イスラエル」でも、これらについて木内鶴彦氏と共にじっくりと検証してきました。
更に今回の再検証の旅では、「大使が書いた日本人とユダヤ人」の著書、元駐日イスラエル大使「エリ・コーヘン氏」とも再開し、日本人とユダヤ人の精神性についてじっくりと意見交換をしたいと思っています。
エリコーヘン氏とは、過去2009年に「検証の旅 剣山」を共にしましたが、今一度、この機会に現地にてフォーラムを行いたいと考えています。
※なお、エリコーヘン氏はモーゼの血を引く、その子孫であることが分かっています。
※エリコーヘンさんとの和合を果たした「2009年 検証の旅 剣山の様子はこちら
・2003年「検証の旅 剣山」の様子はこちら
・2009年「検証の旅 剣山」の様子はこちら 

 

さて、木内フォーラムの始まりです。

 

■意識と肉体について
・意識と肉体は一体なのでしょうか?それとも別の存在なのでしょうか?
・意識は未来から来ています。
・1億分の一秒の未来だから気づかないけど、この時間を意識し引き延ばすことで時間の旅が出きるのです。
・予知夢というものがありますが、実は知らないうちにみなさん使っています。

 

■リボン
・自分の意識はどこにアクセスしているのでしょうか?
・脳ではありません。一個一個の細胞が意識体です。
・生命は単細胞から始まり、そこにも当然意識がありました。
・徐々に細胞の集合体となり、私達人間という形にもなりました。
・つまり、一個一個の細胞に意識があり、その中でもミトコンドリアにアクセスしているのを私は見てきました。
・その意識がDNAのリボンを動かします。
・リボンとは電気が流れる道のことです。

 

■何のために生まれてきたの
・地球で生きる環境づくりのために、いろんな種類の細胞が発生し、結合し、固体化していきました。
・そして突然変異を繰り返し、徐々に役割分担の異なる生き物に本能で分かれて行ったのです。
・人間はその 中では一番の新参者(下っ端)です。
・だから、人間からみたら生き物はすべて神様、だから八百万の神というのです。
・なのに、人間はお金の社会に囚われ、謙虚さをなくしてしまったのです。
・人間は先輩たちのお世話をするために生まれてきました(意識が作りだしました)。
・つまり、生態系のバランスをうまく整えることが本来の役割なのです。

 

■神様との契約とは
・モーゼの十戒も教えてもらう事ではなく、感じることを示しています。
・ 本来、「教え」は文書に書き残してはいけないものです。
・なぜなら、事実ではなく解釈を書いてしまい、それが派閥をつくり、争いをおこしさせてしまうからなのです。
・例えば「朝日をおがんでごらん!?」と、これを伝えるべきです・・・「あとは感じてごらん。」というのが理想的です。
・神様がモーゼに言いたかったのは、「砂漠で感じてごらん、環境を整えることがいかに大事かを・・・」
「ほっとくと、すぐに砂漠化してしまいますよ。」 ということなのです。
・だから、互いの能力を、一人ひとりの役割を認め合いなさい。
・ねたみ、争い、比べるのではなく、能力の一品持ち寄りの村をつくりなさいということなのです。

 

■農業を始めよう
・私達は地球をこわす方向に向かっています。
・宇宙に逃げよう、火星に逃げようという人もいます。
・宇宙船で環境を循環させる技術を考えているそうです。
・そんなことが出来るなら、この地球の環境を整えて、再建することのほうが簡単で、大切なのではないでしょうか?
・お金の社会の虜になっているのは、生きるためだとしたら、
・いまこそ、土をつくり、山をつくり、農業をしましょう!そうすれば健康的なものを食べ続けることができませんか?

 

■地球は宇宙船(宇宙船地球号)
・人間は昔から暴走しがちな生き物です。
・地球のバランスを整える役割のための学習として、かつて砂漠を与えられました。
・砂漠で川をつくり村をつくることで、農耕民族となり、環境を整えることを学んできたのです。
・3500年前のスガさんも、3000年前のモーゼさんも意識をかえして連絡を取っていたのです。
・いままでも、さまざまな人たちが、本来ある理想の地球づくりのために、時空を超えた情報交換をしていました。
・地球は宇宙船です。地球を成り立たせるとは、閉鎖された中に循環型の社会を作ることにほかなりません。
・地球のバランスを整えていくことこそ、人間が脈々と受け継いできた本来の役割でなのです。

 

■人間誕生以前の大気に戻そうとしている?
・今ある二酸化炭素は植物の空気ですから、特に害はありません。
・問題は、地下に眠っている二酸化炭素(ハオドロレード、石油、石炭・・・)を堀出していることです。
・今から500万年ほど前、人類が誕生しましたが、その前の大気の状況では人間を誕生させませんでした。
・そんな時代の環境に自ら戻そうとしている愚かさについて、過去から未来に多くの人が伝えてきたわけです。
・私達人間も他の生物同様、太陽エネルギーの流れに存在しています。
・地下資源を掘り起こし、新たな二酸化炭素を発生させることをやめ、太陽エネルギーを活用するべきなのです。
・私の見てきた未来では、それを活用した新たな発電システムがあったのです。


■フォーラムソラの意義

・フォーラムソラで続ける「検証の旅」で見てきたものが何だったのか?
・なぜ「検証の旅」を皆さんと共に行うのか?
・それは、一人ひとりの能力を自らが見つけ出すことです。
・それは、比較する必要のない本来の能力を見つけ出すことなのです。
・それは、生態系の中で自分の役割分担が必ずあることを知ることなのです。

■フォーラムソラの総論
・それは自らの役割と共に地球の環境を長く維持すること。
・この地球の環境を取り戻すことを目的とした、産業構造や経済システムを作ること。
・生態系のバランスを取るための産業構造や経済システムを作ること。
・それがフォーラムソラに集まる皆さんと共にやらなければならないことなのです。
・以上にて2013年「フォーラムソラの総論」といたします。
・みなさん、ご清聴ありがとうございます。

以上、第142回フォーラムソラ定例会でした。

 

■次回のフォーラムソラ定例会のご案内
・ 日時:2014年1月25日(土) 14時~17時(13時30分受付開始)
・会場:ハロー貸会議室 日本橋人形町2階
・住所:東京都中央区日本橋人形町1-5-12 萬武ビル2階
・交通:地下鉄 人形町駅 A6徒歩1分  、A2徒歩1分 、水天宮前駅 8番出口徒歩2分

詳細はこちら

 

※定例会参加には事前予約が必要です。
こちらからお申込みください。

 

 

「第140回定例会」と「検証の旅 イスラエル・シナイ山」のご案内


■次回フォーラムソラのご案内

第140回フォーラムは「木内フォーラム」です。

10月19日(土)14時~港区商工会館にて
※参加は事前予約をお願いします。
予約はこちらから↓↓↓
http://www.forumsora.com/?page_id=171
(会場定員の都合でお断りする場合もあります、あらかじめご了承ください)
——–
[会 場] 港区立商工会館
[住 所] 東京都港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6階
[交 通] ①JR浜松町駅北口 徒歩7分
[電 話] 03-3433-0862
[開 演] 14:00~17:00 (受付13:30~)
[参加費] 会員3000円 非会員3500円

<内 容>
・木内鶴彦フォーラム
・『検証の旅 イスラエル・シナイ山・月食の旅』

 

■次回「検証の旅」のご案内

2014年4月12日~20日まで

「イスラエル・シナイ山・月食の旅」となります。

木内さんは来年の「月食」について次のように言っています。

『来年の皆既月食は、今までの人類の行いに対する審判を占う現象です。
また、皆既日食は今までの反省を踏まえて新たな出発を誓いを立てて未来を占う現象といえます』

今回の皆既月食をあのイスラエルの地で迎えることは、今後の未来づくりの舵をどう切るべきなのか?をリアルに心に刻む機会になると思っています。
そして、あの幣立神宮にも足を運んだことでしられる「モーゼ」が神と対峙し、十戒を授かった地「シナイ山」に望みます。
皆既月食のタイミングに合わせ、シナイ山での御来光を味わうことは、奥底に宿る感性を開らき、自らの使命に覚醒を遂げることに他ならないと感じています。