フォーラムソラ:検証の旅

小林 ケン

Profile

◆感動体験プロデューサーの
小林 ケンです。
~地球と共に生きる~
これが私のモットーです。

■2002年よりフォーラムソラを主宰。
『感動体験の舞台・地球』
この奇跡の星により良い環境を残すには?
人間本来の使命と役割を探し求め、地球を股にかけた温故知新の旅【検証の旅】を展開中です。
このブログを通じ、一人でも多くの皆さんと価値共有できれば幸いです。
■地球と共に生きる/since2002

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「検証の旅 マヤ」からの手紙+17 「かつて金星には羽根人がいた」



 


2015/01/26 おはようございます。
★「検証の旅 マヤ」からの手紙+17

 

「かつて金星には羽根人がいた」
マヤシャーマン・フンバツメンはいう。エクバランは金星との交信の場であった。

 

「検証の旅 マヤ」 bit.ly/maya2003
エクバランは西暦300年~900年に栄えた
都市。なかなかエクバランの発掘調査は
進まなかったが、近年注目度がアップし
はじめた。それは、この都市の最大の建
造物であるアクロポリスにある王の墓な
ど、優れたマヤ文明の装飾芸術がほぼ完
全な形で見られるためだ。
王墓の上部に据え付けられた人物像。
全部で7体置かれているが、こうした装飾
はマヤでは非常に珍しい。写真は羽根の
マントを着た王か神官らしき人物がほぼ
完全に残っている。
マヤ・シャーマンのフンバツメンによれ
ば、ここは金星との交流センターであり、
この姿は金星人を描いたものだという。
バックルにも描かれている[X]のマークは
金星を意味する記号という。
マヤ人は金星にかなり執着していた。
たとえば、金星との「会合周期」(太陽に
対して金星と地球が同じ位置になるまでの
年数)も583.92という精密な数値を認識
していた。
この数値は6000年でわずか1日しか誤差
が生じないという驚異的な数値であった。
これらを検証すると、マヤ人が金星との
交流を特別視していたことが推測される。
(写真@エクバラン中央神殿の人物像)
~~~
1月17日(土)定例会の様子
公式ブログ: bit.ly/157th_info
公式YouTube: bit.ly/156th_YT
2月14日(土)第157回定例会
4月:検証の旅・出雲(国内編)
9月:検証の旅・???(海外編)
「2015スケジュール」 bit.ly/2015_all
※共感できたら、いいね、コメントを
お寄せ下さい。シェアも大歓迎です♪
——-
みなさん、おはようございます。
昨日はパソコンの中の断捨離を行いまし
た。いままでのストレスがウソのように
快速に仕事を熟してくれるようになりま
した。
これでストレスも解消!今日からの新た
な一週間をスムーズに乗り切れそうです。
今日は曇り空ですが、徐々に暖かくなる
とのこと。
今日もチャレンジ精神旺盛な一日を!

★お礼★
たくさんの いいね・コメント・シェア、
いつもお寄せ頂き有難うございます。
なかなかおやお返、ご挨拶ができず
ごめんなさい。Please forgive me.
=====
◎フォーラムソラ 主宰
体験感動プロデューサー 小林ケン
=====

 



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■待望の一冊『検証の旅』発表

著者:小林 ケン/フォーラムソラ主宰
監修:木内鶴彦/彗星捜索家.臨死体験者

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