フォーラムソラ:検証の旅

小林けん

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◆感動体験プロデューサーの
小林けんです。
~地球と共に生きる~
これが私のモットーです。

■2002年よりフォーラムソラを主宰。
『感動体験の舞台・地球』
この奇跡の星により良い環境を残すには?
人間本来の使命と役割を探し求め、地球を股にかけた温故知新の旅【検証の旅】を展開中です。
このブログを通じ、一人でも多くの皆さんと価値共有できれば幸いです。
■地球と共に生きる/since2002

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第202回定例会”木内鶴彦フォーラム”の様子



第202回フォーラムソラ・オンライン定例会
木内鶴彦フォーラム」を開催しました。

 

7月24日(土)、フォーラムソラの第202回定例会を開催しました。
今回もオンライン開催となり、東京、神奈川、千葉、埼玉、長野、新潟、愛媛、広島、鹿児島からお集まりいただきました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

 

<今回の流れ>
1)「検証の旅2004 北米先住民族との交流」の報告会
2)「木内鶴彦フォーラム」
3)「木内さんへの質問コーナー」

———— 

1)「検証の旅2004北米先住民族との交流」の報告会

・今回は2004年に催行した検証の旅「北米先住民族との交流」の、その目的と結果について改めて検証してみました。

・この旅の目的は「北米に今なお伝承される先住民族の知恵と文化、その教えについて学ぶこと」でした。

・かつての人類(大洪水を逃れ生き延びた人類)は、今に何を伝えようとしているのか?

・北米、中米、南米に広がっていたネイティブアメリカンの文明はなぜ失われてしまったのか?

・今なお伝承され続けているネイティブアメリカンの教えと、日本の精神性と文化との共通点について、スピリチュアルリーダー、メディスンマン、木内鶴彦さんによる対談。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2)「木内鶴彦フォーラム」

 

■人間と恐竜の共存は有ったのか?
・過去には5mの人間の骨の化石も南米では展示されていたようだが、現在はすべて非公開となっており、タブー化されている。しかし、地球の質量などから計算すると明らか。

・人間がそのストレスを受け継いで身体が最も小さくなったのは、江戸時代の初期から明治時代の初期のころです。

・しかし、大洪水で増した質量(水)は今後も地球にとどまるので、人間が再び巨大化することは無い。

・恐竜と人間の関係性は、現代の牛と人間のようなものです。その様子はペルーのカブレラストーンにも描かれていました。
人間の身長が5mあれば、恐竜とのバランスはそんなようなものです。しかし、現在の歴史学や考古学では共存していた年代については証明されていませんし、そんなはずがないことになっていますが、果たして本当にそうなのか?と感じています。

 

■既存概念にとらわれない。
・そんなことはあり得ない!と思うのが大人の世界というか、既存概念にとらわれた世界感なのです。

・人間も言葉を得る前は、テレパシーを使っていました。
今ではすっかり閉じてしまったこの力は、逆に言えば人間以外の生物は当然のように使っているわけです。

・このテレパシーを研ぎ澄ましていくと、例えば道に迷った時に植物に道を教えてもらうこともできます。私はそんな経験をしたことがあります。

・いま私たち(人間)に必要なことは、他の生命体にも思いがあり、それをキャッチすることが出来ることを自覚することです。

 

■宇宙船地球号と人間の役割について
・宇宙船地球号(地球)の中では、人類は新参者なわけです。

・英知と手足を使えるように作られた人間が、この地球で何をするためにこの肉体と精神を与えられているのか?を考えなくてはいけないのだと思うのです。先輩(すべての生命体)の言葉に耳を傾け、人類の役割について目覚める時期に来ています。

・私たちは地球がなければ、光や酸素がなければ、そして植物や動物がいなければ、決して存続することが出来ないことを、一人一人の問題として自覚するべきではないでしょうか。

 

3)「質問コーナー」

・コロナ収束の時期について
・コロナワクチンの副反応について
・コロナワクチン接種のメリットとデメリットについて
・情報精査(本当とフェイクの判断)について

—ここまで—

今回も活発な意見交換を行うことが出来ました。
次回の定例会をお楽しみに。

 


 

■次回フォーラムソラ定例会のお知らせ

次回の第203回 定例会 「9月25日(土)」オンライン開催

 開催時間:15時00分~17時の2時間。
 受付時間:14時50分

<第一部>「検証の旅2006 エジプト先史文明の軌跡」の報告会
      ・先史文明が残したレリーフの検証。
      ・デンデラの
電球。
      ・アドビスの未来兵器。

<第二部> ~木内鶴彦フォーラム~

<第三部>「質問コーナー」


 参加条件:2021年のアクティブ会員の方
 会  場:ZOOM会議システム
 参 加 費:2000円(事前振込となります)

参加ご希望の方は事務局まで。
sora2002●forumsora.com (●を@に変えて下さい)

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2021年07月22日 第202回定例会のご案内

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■待望の一冊『検証の旅』発表

著者:小林けん/フォーラムソラ主宰
監修:木内鶴彦/彗星捜索家.臨死体験者

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