フォーラムソラ:検証の旅

小林けん

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◆感動体験プロデューサーの
小林けんです。
~地球と共に生きる~
これが私のモットーです。

■2002年よりフォーラムソラを主宰。
『感動体験の舞台・地球』
この奇跡の星により良い環境を残すには?
人間本来の使命と役割を探し求め、地球を股にかけた温故知新の旅【検証の旅】を展開中です。
このブログを通じ、一人でも多くの皆さんと価値共有できれば幸いです。
■地球と共に生きる/since2002

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■『検証の旅 出雲 ~スサノヲの真実に迫る~』レポート・サマリーはこちら



■フォーラムソラ待望の一冊『検証の旅』。誕生秘話から進むべき道が明らかに♪

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フォーラムソラ第143回定例会の様子



2014年1月25日(土)
日本橋ハロー会議室にて、フォーラムソラ第143回定例会を開催しました。

今回は今年初の定例会ということで、
テーマは2014年の展望について。
まず、フォーラムソラ主宰者の小林ケンより、挨拶とインフォメーションです。

■主宰者の挨拶



 

「あけましておめでとうございます。」
2014年のフォーラムソラの一年が始まりました。
今回も初参加の皆さん初めまして。
また、遠方からお越しの皆さん、はるばるありがとうございます。
今年も1年、共に「地球で生きる」ことについて学びを深めていきましょう。
さらに、今年は木内プロジェクト「太陽光炭素化炉」のテストがはじまります。
期待と共に、協力体制を整えていきましょう。
「検証の旅」は国内:剣山、海外:イスラエル・シナイ山、とし、5月と9月に行います。

本日の演目

・木内鶴彦フォーラム/2014年の展望
・太陽光炭素化炉/VTR映像観賞

■インフォメーション:「検証の旅2014」発表
・「検証の旅 イスラエル・シナイ山」は4月から9月に変更となりました。
・「検証の旅 国内」は「剣山・土佐神社」とし、5月に実施します。
・「検証の旅 剣山・土佐神社」のスケジュールは5月16日(金)~18日(日)とします。

2014年フォーラムソラ・スケジュールはこちら

■「検証の旅 剣山・土佐神社」について
「剣山」は世界の聖人を魅了した世界一の聖地でした。
多くの聖人がこの地に赴き、天に上ったことを現地にて確認します。
また、「剣山」にはモーゼの十戒が封印されておる・・・などのうわさがあり、
戦後はGHQやユダヤの調査が実際行われたことでも知られています。
「土佐神社」は木内鶴彦氏が、「宇宙の記憶」の体験の中で「つる」の文字を書き残した神社。
時空を超えた異次元への旅について、木内鶴彦氏から直接お話しを伺います。

 

■木内鶴彦フォーラム


 

都知事選が公示され、原発反対の話が話題ですが、
放射能問題は現在進行形の大きな問題です。

しかし、なんとなく過去のことと流していませんか?

私達(大人)はまだ良いとしても、
汚染されたものを受けたまま、大人になる子供たちが心配です。
孫、ひ孫の世代で体に異常のある人が出てきたら、一体だれの責任なのでしょうか?

私は○○の生まれかわり・・・という人がいますが、
現実逃避しているのではないでしょうか?
今ある体(肉体)に失礼ではないでしょうか?
私達は過去の生まれ変わり?では無いのです。

物質として、この肉体の使い方について、
私は生死をさまよった時に、ものすごく学びました。
(言い方を間違えると宗教になりますので注意が必要ですが・・・)

皆さんは今の体を借りて、どう努力して行きますか?
今年は、どのように生きていきますか?
私達には物質としての果たさなくてはならない、目的があるのです。

「膨大な意識」が歪をつくり、この三次元を創りました。
この「膨大な意識」とは高次元のものであり、
それが私達の肉体に入っているのです。

そして、時間は過去から未来まで連鎖しています。
そのことを突き詰めると、
いまの私達が未来にどう影響するのかを
もっと真剣に考える必要があります。

つまり、
現在の者は、後世の人に残す「義務」がある。
未来の者は、それを引き継ぐ「権利」がある。

未来において、なぜ先人はこんなものを残したの?
といわれてはなりません。
未来において、私たちは日々関わっているし、責任を伴っているのです。

 

■放射能問題解決について 

 


 

8年後のオリンピックまでに
放射能問題を解決しなくてはいけません。

世界のお客様に悪影響を決して与えてはならないのです。

「放射能だけ残した?」
と未来に言われたくありません。

本当に今の科学では放射能の汚染処理は出来るのでしょうか?
それとも、できないのか?
私はそれをずっと考えています。

よくよく考えてみると、
もともと、この地球には生命が住めるような環境はありませんでした。
大地も放射能に汚染されていた。
というよりは、放射線そのものでした。

つまり、生命が誕生できる環境はなかったのに、そこに生物が誕生したのです。

その時の状況を考えて応用すれば、失いつつある環境は必ず取り戻すことができる。
私はそう信じているのです。

では、なぜ「できない」という意見が圧倒的なのか?というと
それは既成概念の壁に囚われているからなのです。

 

■放射能を除去する方法

 


 

光合成細菌に手がかりがあり、放射能をだいぶ減らすと考えられます。

酸素を必要とするのは発酵菌
酸素を必要としないのは腐敗菌

腸から栄養が吸収され細胞に広がります。
酸素がそこに交じって弱い化学反応を行います。

その時、熱エネルギーと不純物が出来て放出されます。
栄養がエネルギーに変わる。
エネルギーとはつまり電気なのです。
細胞は一つひとつ発電しているのです。

なにで電気をつくるのでしょうか?
太陽の光は放射線
放射能は光の領域
放射線は電気の固まりです。

放射線は体にわるいわけですが、
放射能は放射線を出す素材です。
つまり放射線が体にわるい。
体に放射能が溜まると、体が焼かれてしまいます。

しかし菌達は放射能を栄養としています。

放電されるものを、電磁波、放射線といいますが、
電気が溜まらないで、ダラダラ流れて行ったら、
電気エネルギーとして自分たちの細胞をつくる要素として使えます。

つまり化学反応を起こして、食べたものから発電をするものと違い、
電子を取り出させるものを抱え込んだほうがよいというのが、地球で最初に生命が作り上げたメカニズムでした。

光合成細菌とか地面のなかにいる土壌性の菌は
放射線を抱え込んで、どんどん自分のからだのなかの栄養素として培養できるわけです。

培養する時にどんどん電気を奪っていくから放射能が食われていく。
安定化しちゃう。

太古の生命が栄養とするものがなかったときに
放射能が唯一、細胞をつくるときに電子が必要だった。

これらの菌のメカニズムを応用すればオリンピックまで大掃除できるのではないでしょうか?

 

■木内式太陽光炉エネルギーシステム

 


 

概要説明DVD観賞により、より理解を深めました。

 

■懇親会の様子

 


 

毎回、懇親会を行っています。
定例会hめての方でも、
お気軽に ご参加ください。

 

■次回定例会のご案内

2月15日(土)14時~17時 港区台場区民会館
※13時30分受付開始

【高橋明宏フォーラム】

 『2014年のミッションを果たすための開運方法』

※日枝神社(江戸の総鎮守)にて参拝実技ワークショップ付

【テーマ】
(1)ミッションには天命と地命がある
(2)守護の神仏の大いなる後押しを頂く
(3)自力の開運力(陽)&他力の開運力(陰)を知る
(4)自分のオンリーワンの守護の存在を知る
(5)産土(うぶすな)大神と鎮守大神を最優先
(6)100%通じる神社参拝法の習得

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高橋明宏プロフィール
レイキ、九星気学、四柱推命、開名、開運法、古神道を習得、さらに第一線のビジネスキャリア35年の教訓を加味し、独自のスタイルを確立。事業経営者から一般まで幅広く開運指導を行っている。
すべてを開運体質に変えてしまうスーパーカウンセラー。
人生と開運のナビゲーター。

 

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■待望の一冊『検証の旅』発表

著者:小林けん/フォーラムソラ主宰
監修:木内鶴彦/彗星捜索家.臨死体験者

 ◆「検証の旅」立読みコーナー

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フォーラムソラのオブザーバー木内鶴彦さんの著書。“地球と共に生きる”すべての人に気づきを与える想像を絶する一冊。

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